2008年04月08日

マダラってじじいだったのね

というのが今週のジャンプのNARUTO読んだ感想。そりゃそうですね、推定100歳以上のうちはマダラが若いわけが無い(笑)

若い姿ばっかり見てたから何か勘違いしてました。でも、そのうち大魔王バーンのように封印された若い肉体でも使って若返ると予想。
後イタチ死んだ死んだと言われているけど本当に死んだのだろうか?
でも、ゼツが回収したのだから生きていたらわかるはずなのでやっぱり死んだのは確定なんでしょうね…残念ですけど。まあでも期待通りスサノオ使って果ててくれたので良しとしましょう。あれ以上の瞳術はマダラとサスケが披露してくれるでしょうし問題ない?
後、気になるのはゼツの録画。録画して何したいんだろう?
3人万華が揃ったら何か起こるという話もありますから3人揃うとゼツの録画した風景を万華鏡のように無限に映し出せるって所でしょうか?
そうして尾獣をコピーして各地にレンタルして世界征服…と。

そしてとうとうペイン戦に入りそうでわくわくです。でも、自来也戦からかなり経ってるのに未だにペインの謎がわからずフラストレーションが溜まってますし。
ペインの最大の謎は何で自来也の会った忍者ばかりで構成されているって事、それがわからないのが実に気持ち悪い。今のところの私の拙い頭考え付く相手では自来也が実は輪廻眼持ちだったという事くらいですか(笑)
自来也が何らかのきっかけで輪廻眼を植えつけられ、戦いを通じで色んな忍者(傷つけた相手)に輪廻眼を植えていった。長門も自来也を通じて輪廻眼を…。だったら自来也のあった忍者ばっかりが輪廻眼を持っている説明になりますし。

でもそれじゃ自来也に輪廻眼を植えつけたのは誰? という疑問が…。
…やはりこの案は無理があるなあ…そして私はペインの謎について考えるのをやめた(笑)
posted by 野瀬裕一 at 23:38| Comment(0) | 漫画

2007年12月11日

NARUTO考察補足

下で書き忘れていたので長門=サイだった場合…トビ(マダラ)がナルト達と戦っている理由は単純にナルト捕縛のタイミングを計っているからで、ペインが自来也を倒せばサイがすぐにでも長門に覚醒して後ろからあの黒い棒でドン→ナルトに輪廻眼つけてコントロール→捕縛というシチュエーションを狙っているのではないかと?

だけど自来也の選択が正しくペインの正体を見抜いたため…その直前で阻止。もし自来也が選択を間違えていたら正体を見抜けずナルトが捕まってはい世界は崩壊…と。

という展開を勝手に妄想。

その後はトビ+長門vsナルト、カカシになるけど一方的でやばい…って時に救援が来るとか?
posted by 野瀬裕一 at 23:06| Comment(0) | 漫画

NARUTOのペインの正体

『夢では世界世界を歩いて本を書いておったのう』
『…本…? 何でまた?』
『世界をめぐり森羅万象を見て回るという事じゃろうか』

を見てふと、本を書いているのは実は自来也じゃないんじゃないかと思い立った。
これは自来也のエロ本で読者のミスリードを誘う物で実際は本を書いて旅をしていたのは長門だったのだ(笑)
だって自来也、森羅万象について書いてないし…エロ本だし。何か予言と一致しない(笑)

そこから導き出された結論は…
『長門の正体はサイ(笑)』

サイの絵本が予言の本で兄は弥彦。サイはペインに目と意識を写しているためサイ自身は記憶喪失…。
おお見事に説明が…ってこれだと色々矛盾が生じそうなんでこれは十中八九無いでしょう(笑)

でも正体がわかるまでとりあえずは長門=サイ説を提唱しておきます。髪の色も形も何となく似てるしね。
posted by 野瀬裕一 at 21:47| Comment(0) | 漫画